紀平 梨花 フリー 結果。 <2020ベストヒット!>紀平梨花が232.34のシーズンベストで2連覇達成!15歳の韓国ユ・ヨンを突き放す。樋口新葉4位、坂本花織5位【四大陸選手権】(THE DIGEST)

紀平梨花グランプリシリーズ2019結果速報!ファイナルで4回転サルコーは?|トレンドポップ

フィギュア四大陸選手権2020の女子滑走順 四大陸選手権2020で、紀平梨花選手ら日本人選手の滑走順はいつのなのか?! 四大陸2020の女子滑走順を、ショート・フリーともに一覧でご紹介します。 7:00~8:49 男子フリースケーティング• トリプルアクセル、3回転コンビネーションを含む3本のジャンプをすべて高いGOE(出来栄え点)をつけて成功しました。 昨年大会女王の坂本花織は3回転ループ-3回転トゥループのコンビネーションジャンプでミスが出てしまうと、後半も立て直すことができなかった。 ここまで演技がまとまっていれば、いよいよ4回転をプログラムに入れてきても成功するでしょう。 23を叩き出し、SPで2位だったテネルを上回り、2位となった。

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紀平梨花、本田真凜、トルソワらが出場 スケートカナダ・女子フリーの結果 |フィギュアスケート

2位にはショートプログラム4位からスタートした樋口新葉。 では上位選手の演技を見ていきましょ! 【プロトコル】 突然のアクシデントから、よく最後まで滑り切ったわね。 5番 テネル• 演技構成点も10点満点のところ、すべて9点以上!!!これはベテランの表現力豊かな選手でもなければでない点数です。 4回転+オイラー+3回転サルコーのコンビネーションジャンプ!これを飛べるのはネイサンか羽生くらいでしょうね。 初めて演技に組み込んだ4回転サルコーについて「直前の練習でも少し不安はあったが、4回転サルコーを入れると決めたので、決めたことは諦めずに挑戦したいと思った。

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紀平梨花

4回転に挑みました!!・・が転倒に。 ミスなく滑ることができてうれしい。 昨年のGPファイナルを制した紀平梨花/ EPA=時事 グランプリファイナル出場権争い グランプリシリーズ各大会の上位選手には順位に応じたポイントが与えられ、最も成績の良かった2大会の合計獲得ポイント上位6選手がグランプリファイナルへの出場権を獲得する。 紀平梨花選手(SP) 順位:第7位 技術点: 36. 97で3位。 35 日本女子総合順位結果速報 日本人女子の総合順位の結果です。 ショートプログラムの失敗があってやろうとふんぎりがついたが、間違いなく4回転ジャンプの時代が来ているので、挑戦してよかった」と話していました。 女子ショートプログラムの開始時間は、12月7日3:50からです。

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紀平が優勝、樋口4位、坂本5位/4大陸選手権詳細

出場が内定した世界選手権については「今回のショートプログラムではミスがあったので、ノーミスの演技をしたい。 さて次は男子。 また、演技構成点でもザギトワに次ぐ高得点。 今回掲載した53秒間の動画は、ステファン・ランビエール氏が振付を担当した新フリープログラム『Baby, God Bless You』の一部で、軽快にステップシークエンスを滑る姿が収められている。 でもフィギュアスケートの芸術面・表現面にひかれて見ている私としては、芸術面に優れた人がすきなので、はがゆく思うこともあるんですよね。

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紀平梨花、全日本2019優勝!速報、フリー結果、プロトコル(得点詳細)、エキシビション

3回転フリップ+トーループのコンビネーションジャンプ、最後の3回転ループはきれいにまとめています。 樋口新葉は、冒頭の3アクセルで惜しくも転倒。 女子ショート一番滑走のコストルナヤ選手が、いきなりの高得点! もうジャンプはすべて美しすぎる程の出来で、文句のつけどころ一切なし。 ショートプログラム(SP)では1位に紀平、2位ブレイデル・テネル、3位ユ・ヨン、4位坂本、5位樋口という順位で迎えたフリー。 昨年大会女王の坂本花織は3回転ループ-3回転トゥループのコンビネーションジャンプでミスが出てしまうと、後半も立て直すことができなかった。

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<2020ベストヒット!>紀平梨花が232.34のシーズンベストで2連覇達成!15歳の韓国ユ・ヨンを突き放す。樋口新葉4位、坂本花織5位【四大陸選手権】(THE DIGEST)

19日のショートプログラムで1位に立った紀平梨花が、この日のフリーでも主役となった。 3位はトータル193. しっかりとリカバリーをしてみせました。 しかし、今回、コルトルナヤが登場して、スケート本来の魅力を高いレベルでみせてくれる選手が出た!と感激しています。 技術点(Total Elements Score) 演技構成点(Program Components Score) というわけで、SPは81. すべての項目に1点以上のプラス。 そして、フリーの曲がテンポがよく会場の観客が演技に合わせて大きな歓声を送っていたことについて「きょうのフリーは会場の観客と音楽とが一体化して演技することができたので楽しかった。 紀平梨花 国別対抗戦女子フリー 結果は5位 <国別対抗戦 個人女子出場選手> (日本) 坂本花織、紀平梨花 (ロシア) エリザベータ・トゥクタミシェワ、ソフィア・サモドゥロワ (米国) マライア・ベル、ブレイディ・テネル (フランス) マエベレニス・メイテ、ロリーヌ・ルキャベリエ (イタリア) マリーナ・ピレッダ、ロベルタ・ロッデギエーロ (カナダ) アレーヌ・シャルトラン、ガブリエル・デールマン 国別対抗戦 個人女子結果 フリー順位 選手 国 フリー得点 ショート得点 合計点 1 エリザベータ・トゥクタミシェワ ロシア 153. スピンとステップでは全てレベル4と完成度の高いパフォーマンスを見せ、観客からはスタンディングオベーションが起こった。 紀平梨花選手(FS) 順位:第2位 技術点: 82. 1番コストルナヤ• 続くコンビネーションは、しっかり着氷!! 2本目は美しいジャンプを魅せてくれました^^ その次のトリプルサルコウですが、ここで抜けてしまいダブルサルコウになってしまった。

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